フランスとフランス語あれこれ(英語もちょっぴり)

フランス語、フランスの文化、ニュースなど、また日本での旅行の記録、フランスなどに在住のフランス人メル友からの便りなどを紹介していきます。 今後、フランス語の細かい説明などの記事を増やしていく予定

2018年04月

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メル友のセリーヌ、ノルマンディー地方のルーアン(Rouen) 在住
去年12月にスカイプの授業をしてくれました

今週、ルーアンで日本週間の行事がおこなわれています
そのニュースを彼女のfacebook で見てみましょう


Jeudi c'était l'inauguration d'un salon de thé japonais situé place de l'hôtel de ville.
木曜日は日本の喫茶店(サロン)がオープンしました、市役所広場にあります。

Au programme musique avec Nika (tambour), et Yuichiro Maeda (guitare)
楽はニカ(太鼓)とユーイチロウ・マエダ(ギター)

 puis découverte du lieu. Évidemment j'ai kiffé le lieu 😀 
それからその場所を訪れ、 もちろん、その場を気に入りました
(kiffer, kifer -  aimer  の意味、辞書にはのっておらず、ネットでみるとあり)

Mais qu'elle ne fut pas ma surprise de revoir une copine de lycée
でも、リセの友人に再会したのは、ほんとうに驚きでした

perdue de vue depuis.........des années....
会っていなかったのです・・・もう何年も

En fait, c'est la joueuse de Taiko
なんと、彼女が太鼓奏者でした
(トップの写真)



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こちらは終わってご挨拶の写真でしょうか
右側の着物の女性は、ルーアン大学での彼女の日本語の先生だそう



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お茶席の写真
彼氏のパスカルさん

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こちらがセリーヌ

お茶菓子は、長いほうはかりんとうのようです
海外でお茶席をそろえるのは大変でしょうね



かわって、こちらは少し前の
彼女の新しいおうち(一軒家です)の
お祝いパーティーのひとこま
(pendre la crémaillère  / クレマイエール といいます)
友人、家族などを招いて行うのがフランスの習慣


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コックさんのパスカルが準備したのでしょう
お料理も、窓辺も美しい


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あまり写真がよくないの、と言ってましたが
左端がセリーヌかな?

広そうですね!



ところで2月から週2回、セリーヌは大学の日本語の授業に登録!
教科書の一部を写真にとって送ってくれましたが
ひらがな、カタカナ、そして漢字も習い始めたそうで
なかなか進度が早い

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授業はもうおしまい、でもカタカナが難しいというので
練習帳をプレゼントしました
それから今話題の〇〇〇ドリルも!


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クレヨンしんちゃんはカンタンそう、と思いましたが
ことば遊びなど多いですね。でも読めるところもあると思います
(以前、フランス語版を学生さんと授業でしました。彼女はらんま1/2 が好きだそう
でも、本屋さんで今は売っていなかった)

辞書は彼女がちゃんと買ったものです。えらい!

こんな風に日本語とかお茶、音楽をフランス人も好きになってくれるのは
うれしいですね

セリーヌ、日本語の勉強がんばって!

追加(5月17日)

最近、ご家族でも引っ越し記念のパーティをしたそうです。
(ただ、お父さんは体調が悪く、それでお母さんも欠席)
彼女にはお兄さんとお姉さんがいて、それぞれ、パートナーとお子さんたち
(セリーヌからは甥っことか姪っ子)それに、いとこたちが写っています

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お兄さんは左から2人目のひと、お姉さんは右から3人目、その左がパスカルさん
(彼氏)セリーヌは前列右で、横の女性はお姉さんの娘さん。よく似ていますね。
彼女とお姉さんは似ているかな。

フランスって、今の日本より、家族で集まることが多いようなかんじがしますが、
どうでしょう。

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もうご覧になった方も多いと思いますが
オランジーナ(オランジナ)の新しいCMがオンエアされています


(これはYahooでは共有できないようなので、残念、リンクを張ります)

Vincent Cassel フランスの人気俳優、ヴァンサン・カッセル出演
ロケもパリで
なぜはじめからこういうの作ってくれなかったの??!と言いたいくらい

バックに流れているのは、これも有名な
Aux Champs-Elysées  シャンゼリゼ通りで   です

昨日学生さんたちと見ました。今の人はテレビなど見ない人が多いので
CMもみてない人もいたようです
でも、高校でこの歌を音楽の授業でした、という学生さんも!すごい

C'est la vie.  セラヴィ   こういう人生もあるさ

とかテロップがでていますが
まあ、「仕方ない」というような意味

フランス人は、解雇、給与の減額、などには絶対に反対行動をします
仕方ない、どころじゃない

でも、好き嫌いはね、しょうがない、 C'est la vie.  というんです

このメイキング映像もおもしろい(ヴァンサンは大体は英語で話しています)
スタッフたちも、C'est la vie!   と繰り返しています。ま、フランス人よく言いますね。
で、終わりのほうで、ヴァンサンが
国家の「ラ・マルセイエーズ」を鼻歌で歌っています
これも見どころかも!


ナレーションは、おそらく、フランソワーズ・モレシャンさんと思います
声がね、それとやっぱりフランス語風のアクセント(の日本語)

さらにmaking には、ヴァンサンのインタビュー(フランス語で訳があとででます)
Orangina は子供のころから飲んでいた、というのは本当でしょう
フランスにはあれくらいしか、炭酸飲料はなかった・・・


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もう一つのフランス語がでてくるCM

フランス人御一行様が温泉旅館にやってきます
そこでいろいろなトラブル、勘違いが・・・

こちらはこの会社のサイトにいかないとダメみたいですね
一番上の長いもの(60秒) フランス語をご紹介しましょう

ご一行が到着、玄関で
Peut-on entrer avec les chaussures?
靴で上入って良いですか?

よくわからない主人は、OK と言ってしまうので皆さん土足であがる
(これを見て、昔娘が幼稚園くらい、はじめてわたしの実家にいったとき
何も指示しておかなかったので、靴でどんどん上がってしまったのを思い出した)

おかみが重そうに食事を運んでいるので
Ça va?    大丈夫?
するとサバ 鯖と勘違いして魚をドン!ともってくる(ま、ベタですが)

ムッシューがザル(盆ざる)をみて
Qu'est-ce que c'est?   これは何ですか?
すると宿の主人は、ドジョウすくいに加わりたいと勘違い
舞台でおどるはめに


露天風呂

L'eau est chaude!   お湯があつすぎる!

ちなみに、お湯は、フランス語では熱い水 l’eau chaude と、あくまで
水 eau  の単語を使います

お庭で水をかけられて
Aïe, aïe,    痛い

Avez-vous ce médicament?
この薬ありますか?
(ありますか、に avez-vous, vous avez  を使いますね)

あ、写真ですかいね、はい、チーズ
やっぱりポーズはしてしまう?

Mais non, c'est pas ça!   ( ce n'est pas ça )
ちがいます!
mais non, は強めています

最後に、ムッシューはおかみさんに(おそらく)ビーズ(ほっぺたのキス)を
しようとするのに
主人は、 Non, non!
  ここだけフランス語?

(ちなみに、正々堂々とマダムに花を贈ったりするのはフェアであるそう。学生のときの教授に聞きました。おそらく奥様の崇拝者がいたとおもわれる・・・)

ユーモラスに誇張はされていますが、ありそうな場面です

どちらのCMもおもしろい
フランス語、参考にして下さい

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2日目は奈良のお寺の予定でしたが、祇園まで行ってくれたタクシードライバーが
とても詳しい情報を持っていて(この方、神社仏閣を愛しておられるよう)
醍醐寺の枝垂れは散り、ソメイヨシノなどは満開、桜吹雪に近いとか

それで、奈良は桜と関係ないので、予定を変えて
醍醐寺を2日目にしました

朝はゆっくり、お昼をle Petit Mec の御池の店にいきました
でもここは小さく、リンゴのタルトはなかった・・・
コーヒーがおいしく、ニンジンのパンのサンドと赤い果実のタルトを
おいしいです。お安い。(トップの写真)

さて、出発!

ご存知のように醍醐は京都の南にあり、秀吉が「醍醐の花見」をしたことでも有名
地下鉄の東西線で簡単にいけます
徒歩15分くらいですが、この日は満開とて、コミュニティーバスがどんどんでてました

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もう着くなり、夢のような世界

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枝垂れは全部一度にちらず、咲き残っています

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ちょっと大きすぎますが、五重塔と桜
うつくしい

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もうカエデなどの葉がどんどん芽吹いて伸びでいます

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前回はわたしだけ行った霊宝館、(ダンナは休んでました)しだれがとくに美しく
絵画、仏像などを展示
いまは、境内、三宝院とともにセットで入場料が設定されているので
大勢人がいました、それも良いかと

いろいろな種類の桜がまだまだ咲いていました

で、夜は秋にも行って気に入った
焼き鳥屋さんを予約していたのですが、それは三日目で、
予定を変更して奈良の帰りは厳しい
何度も電話して、8時すぎなら、と

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突き出しです
どれも美味しかったが、とくに左端の、トチ餅の揚げたの?がよかった
お皿もカワイイ

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写真がこれ以上小さくならず(醍醐寺は大きいサイズで撮ってたようです)
デカいのですが、トロトロ絶品のレバー


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チーズやき。たぶんバジリコのソースがかかっている


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そういえば、前回もいただいた、つくね
すごく大きいです

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ちょっと良くみせませんが、カウンター席の向こうで必死に焼いている
大将 といっても若い人、みな若い人がやっていて
お客も若者ばかり・・・(わたしら以外は)

あ、ここで写真がいっぱいに・・・
手羽が食べたかったのですが(味付け最高!)売り切れ! 泣きました
とり雑炊も注文して、とにかくお腹いっぱい
時間が遅かったせいもあり、お酒(サングリア、ビールなど)をたくさん注文
ちょっと高くなった

写真はにこちらのほうが多く、醍醐寺が二の次? のような結果に

一行日記はフランス語で書いていたのですが大変久しぶり
何か付け加えないとね

  醍醐寺や 疲れたあとの トリの味

  Le Temple Daigo-ji
  Fatigués de promenades
    Des brochettes de poulet

えー、俳句にもなんにもなっていないことは承知ですが
一応・・・ (お許しを マシなのができたら取り替えます)

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追記

まだマシなのはできてませんが
醍醐寺といえば、醍醐の花見、とおもうもの、季語ではないので
季語をいれました

醍醐寺や 桜のあとの トリの味

Le Temple Daigo-ji
Ayant admiré les cerisiers
Un dîner de brochettes

うーん、大差なし・・・










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前の記事の大きい写真を消せないようで
こちらにつづきを書きますね
カフェをもう一度

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とにかくおいしかった!
今はカイザー Maison Kayser がお気に入りですが、迫るかも
リンゴの tarte は絶品です

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これでは落書きの内容までは見えませんが
壁の奧、すぐは
Pierrot Le Fou  「気ちがいピエロ」 のポスター
もちろんゴダール監督の名作です
(きちがい、という言葉は禁句になっているのかもしれませんが、もとの題名なので)

ちなみに、Il est fou!  などと口語では普通にいいます
「あの人おかしいんじゃん!」くらいの意味

右奥は、「地下鉄のザジ」のポスターですね

その左は、イヴ・モンタン主演の Le Garçon  ギャルソン のポスターでしょう
カフェのボーイさんのこと。いまではウエイターと日本ではいうかな

ともかく、めいっぱいフランス風にしていて、おいしいのでいうことなし
でもまあ、バゲットは買えなかった(夜は祇園でニシンそばだし)ので
そこまで吟味できなかった
(翌日御池の支店にもいきましたが、小さく、タルトもなかった・・・残念。でも
コーヒーはおいしく、なにしろタルトなどもお安いです)



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清明神社に
羽生クンの活躍のせいかひとが多かった



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こじんまりとした神社です



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通りすがりの五色豆屋さん
船橋五色豆 といいます
ちょっと包んでもらったら、おみやげをたくさんいただきました
それで5人分も買いましたが

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二人でやっておいでです
お店?とはわからないような風情
とってもおいしい!作り立てのかんじで、ふわっとしています
後のおじさんが店主(跡取りの方はアレルギーで食品をさわれないとか、お気の毒)


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おみやげの半分(夫とわけました)
野菜の砂糖漬けもはじめた、あまり、売れないそうです
まあ、見た目のせいか・・・ おいしいのですが


それから祇園に
やはり夜桜が楽しみ!・・・と思ったら、タクシーの運転手さんは詳しい人で
去年は中止になった、なんでも自撮りで川に落ちた(ここでなく沖縄の話らしい)ので
自粛したとか

はあ?白川に落ちても死なないでしょ、すごく浅いし・・・
しかしやっぱりなかった。残念です

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ただ、お店が2,3本近くの桜をライトアップしてました


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かなり散り始めています・・・これもきれい



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2年前に一杯やったところ
もうまったく満席で行かれず

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祇園白川と満月
光の少ないのもわるくないかしら・・・

この日、なんと18000歩あるきました
素晴らしいお天気 今年はラッキーです

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さくら、今年は寒かったせいか、どこも素晴らしいですね
ま、素晴らしかった、というべきかな
皆様楽しまれたことと思います

去年は京都の桜はゼロにひとしく、今年は「リベンジ」しました

多少季節は過ぎていますがよければお付き合いを

初日は平野神社へ。枝垂れはかなり散っていた状態ですが
ここにいけばまずまちがいなく気前のよい桜を味わえます
種類がとても多いので

トップの写真、すばらしい青空と桜とものすごい人出
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ここにはとにかく早く行きたかったのでタクシーで
運転手さんによると、ここのお店(屋台)が問題になっているそう
神社なのに・・・とか
でも、八坂神社でもすごいでしょ、と言ってたのですが
何かいろんな臭いが・・・

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皆様たのしそうなのは良いけど、七輪でバーベキューの最中
これはやりすぎ?



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写真はたくさんありますが、本殿を

またこの日は、ジュネーブ音楽院で研鑽をつまれたという方々の
コンサートが。バイオリンの音はなかなか良かった

それから西陣を散策
人は少なく、小さなめずらしいお店がたくさんあります

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これは牛肉やさんではなく、靴を誂えるお店


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西陣の細い道はこんなかんじ

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ちょっと光ってますが、ねこがたくさん

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義経が奥羽地方に追われたとき、ここから旅立ったといわれる
門出(首途)の神社

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それから何やらフランス風のお店が!
Le Petit Mec  ル・プチ・メックというパン屋さん、カフェもありました

中ではフランスの放送がかかっていて(France Inter みたい)
フランス語の落書き  
C'est vrai café français ...  これが本当のフランスのカフェ・・・などたくさん壁に
「フランス人がやってるんですか?」ときくと
「コンセプトです」
はあ?コンセプトね。まあいいや、タルト・フィヌというのは
tarte tatin みたいで、薄くて、compote (果肉を煮たもの)
ここはお気に入りに!

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みぎのほうの、お皿に半分くらいのこってるのが、そうです

で、ここでバイトがいっぱいになったので
これまで。横着してサイズダウンせずにそのまま載せたのがダメだった
とりあえず、失礼します すみません


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