アニメーションが13日予測から更新されていません。わたしはシツコイ人です。
オーストリア気象庁からドイツ語のページに飛ぶと、アニメーションではなく、3日間ごとの図が表示されています。
単位は Area A(violet 紫) 最高値で0,3マイクロシーベルト/時
(ほぼ自然放射能値)
Area B(濃いブルー)3マイクロシーベルト/時
Area E(オレンジ) 3ミリシーベルト/時
追記(4月27日)予測は途切れることなく表示されています。最近は南の風が優勢なので、北寄り、またほとんどは海に流れているようです。
スクロールして下さい。図の上に英語の解説があります。
図の一番下にヨウ素の拡散はアニメーションがあります。
video をクリック。
また、放射能レベルはこれよりも下がっている可能性あり、とのコメントもあります。
参考にしてください。
もとの日本語のサイトはどなたが運営されているのでしょうか。
(atmic.jp では1時間ごとの日本全国の放射能観測値もアップされています)
情報が消えるほど、いろいろ疑いも芽生えかねません。
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別記事として
CNN Anderson Cooper (4月13日podcast)では、避難地域に残されたかわいそうな犬たちのことを報道していました。はあ。
ここに危険を冒して入ったジャーナリスト、放射線計は危険量をはるかに超えています。つながれたままの一匹の犬に自分のお弁当をあげていました。やせ細った犬・・・。何日家を離れることになるのか何もわからなかった人たちはとりあえずペットはそのままにして避難したのでしょう、とのコメント。心が痛みます。
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